今年はいろんな挑戦をする年になりそうです、どう変化するか判らないですがこれからもよろしくお願いします。
陰謀説が出るくらいのタイミング
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築地市場の外縁部分で火災が発生、その構造からか消防車両も踏み込めずまた木造でもあり、密集しているので消火もままならない情況のようです。

さあ、なんでこの時期?タイミングがあれ過ぎませんか? 豊洲、築地の両方を生かすと決定され東京都議会でその存続に疑問符が投じられ豊洲に飲食街を構える予定の企業は撤退を示唆し始めたこのタイミング、押井守監督の手にかかると都公安部、超党派議会のエージェント、都知事の秘密部隊、国のエージェント、豊洲推進派の工作員と各派閥が入り乱れての一大ドラマが書かれそうじゃないですか?

これで安全性を理由に豊洲一本化が推進され築地への道路建設、選手村の造営がすすむとそれこそ裏になにかありそうです。 火のない所にゃ煙は立たないといいますが何かがありそうです。

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バーザム完成!
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バーザム完成です、製作方針がはやくに決まりエリート部隊ティターンズの新鋭機でソロモン警備に配備されている機体として製作したのでフルグロス、ちょいアクセンからの取り回し重視のサブマシンガンにしてあります。

要塞外周での警備ならビームライフルでも良いのでしょうがドックや要塞表面ならサブマシンガンの方が取り回しなどが楽ですから、サバゲでも室内戦ではサブマシンガンがよいですから。

こののりで室内だとハンドガンが最高なんですがモビルスーツサイズでグロックやベレッタの93Rのようなハンドガンがあると面白いのでしょうけど。
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広島の夏
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8月になると広島はあの慰霊の日をむかえます。

なぜ人類は核兵器を手にしてしまったのでしょう。開発者でもあるオッペンハイマーさんはこんな世界を予想したのでしょうか?暑い夏が来るたびにその事をなんとなく考えます。

今もどこかで核兵器を開発している国家がありますが彼等はその歪んだ力を何に使うのでしょう、それが何をもたらすと思っているのでしょう?
広島のそれは多くの事を示していると思います、6日には是非歴史を振り替えって頂きたいです。


さて、バーザムももう少し、砥だしも終わりデカールも貼りしっかりクリアの後段差がなくなるように磨いていきました。

個人的にデカールの段差は許せないのでしっかり処理してやります、これは飛行機だろうがモビルスーツだろうが関係ないです、ほんの少しの段差がその出来映えを大きく左右すると思いますから。

小さなこだわりの積み重ねが良い作品を完成させるために必要な事だと思いますし良い作品はそうした作者のエネルギーが伝わる作品だと最近思うようになりました。
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磨いていくのだ!
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バーザムの塗装も一段落したのでこれから磨いていきます、クリア塗料をしっかり吹いてその乾燥を待って2000番のペーパーをあててコンパウンドで磨きあげます。

とにかくこいつはエリート部隊初の本格的量産機でまた俺のなかではソロモンなどに配備された機体でしょうから綺麗であるでしょうし、またこの機体は生産経緯も数量も少ないでしょうから整備も行き渡り大切に使われていたでしょうからそれを現すようにしてあります。

艶ありのガンプラはあまり見ないですからそうした作品を手元に置きたいですから。


さて、マスコミの報道の平等性とはどこにいったのでしょう、ネットの情報は多様性に溢れ精査する能力を求められますがよほど平等性にあふれてます、マスコミ関係者は自分達が世の中作ってるとでも思っているのでしょうか?様々な事案でその不条理を感じています。
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田舎の常識、社会の非常識?
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今朝早くから墓掃除に行ってました、我が家生半可に歴史を持つ家で墓も複数基あり墓所もそれなりの面積を保有しています。

そして残念な事に我が家の墓所は田舎の山のなかに構えてあります。

そんな墓掃除に出向いて毎回思うのは既定の時間以前から老人が草刈り機を振り回し一旦掃除が終わった我が家の墓所に石と草を大量に撒き散らして行きました、古い墓石の一部は飛び石で欠けてしまいました、それでもさも当然の顔をした田舎のジジイども、もはや許すまじです!

あの連中の常識は世間様じゃ通じません、朝から怒髪天クラスの怒りでいっぱいです、お互い様ならそれなりにやってみせろって話しです、我が家の墓所周辺では草なぞ生えないくらい丁寧に、こまめに掃除してるんです、隣接する自分等の墓所の手入れを満足にせず人の家にゴミ撒き散らすたあ良い了見じゃないですか?

どうにもその姿勢は許せないです。



さて、バーザムはイエローの部分をゴールドにしてみました、仏壇などの落ち着いたゴールドにしたのですがどうでしょう? エリート部隊の新鋭機の空気が出てるといいんですけどね。
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夏休みはやっぱり短い?
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夏休み満喫している子供が恨めしくて仕方ないですが我が子次から次へ週末のスケジュールが入り忙しそうです、しかもそのほとんどが競技参加となるのでこちらも時間がとれる限りトレーニングにつきあってます、競技自体のトレーニングは一週間あれば調製できるのでまずはこの温度で適切に体が動くようにランを中心にやってます、体幹と持久力があればたいがいの競技はやれるものです。


さて、バーザムは肩まわりを塗装したのですがその前に腕の一部をカットして後はめできるように工作しました、正直フレームのマスキングするのがめんどくさいのと仕上げの方向を光沢ピカピカしてやりたいから少しでもパーツのハンドリングを上げたかったんです、慎重にカットしたので良い雰囲気になりました。
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やつらは増殖する。
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ミニオンズは気がつけば貴方の側でひっそり、そして確実に増殖します、非常に危険なやつらです、言葉はミニオンズ語なので理解しにくいですし、なにより何をしでかすかわかりません!

基本的にはいたずらしかしません、もちろん本人に悪気はないですが困った事になること受け合いです。

そんな奴等はまた我が家で増殖しました、今度はボールです、右側のうらめしそうな目が何かを物語っています。

ええ、増えるだけ増えてしまえば良いんです。
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ティターンズの青は地球の青。
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歳をとるとわかることが色々あります、バーザム製作でわかったことがあります、ティターンズの青は地球の青なんですね。

地球のエリート軍の彼等に相応しいカラーリングじゃないですか、それを意識しつつバーザム独特の装甲形状の面白さがはっきりわかるようにホワイトでラインを引いて派手さを演出してます、こうした演出は歌舞伎の隈取りなんかがヒントになります、今年のカープのテーマ「歌舞く!」でもフェイスシールが発売されていますがガンプラだけじゃなく様々なものからヒントを得ることは大事です。



さて、先程ニュースで民進党の代表が辞任するむねの発表がありました。

なぜ今なんでしょう? 下がりまくった支持率はそんなことでは回復しないです、ちゃんと対案が出せる野党になるならまだしも予算審議の場で関係ない問題で与党の挙げ足とりに終始したあの政党は代表かわったくらいじゃ変化しませんよ、ついでに二重国籍の問題も正格にされてませんから。

まさか選挙に持ち込んで少しでも傷を少なくしたいとでも思っているのでしょうか?

まったく強い野党はどうなったんでしょう?
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江戸の話のいろっぽさ
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今日は幽霊の日らしく由来が江戸の時代に四谷怪談が初めて演じられたかららしいです。

四谷怪談のなかのお岩さんが主役の話しは切なくありまた女性の強さを感じます、馬鹿な旦那が浮気相手と一緒になりたいがために毒をもられ醜いすがたになり死んでまう、しかしその念は姿形を彼女に与え旦那の前に表れる、そして旦那の愛を確かめるでもなく連れていく、死んでなお怨みであり愛でありを貫くその感覚を江戸の時代には話として成立していたのは凄いです、俺の好きな映画「死国」のそれにつながる何かがそこにあるんですから。

怨みの念は古来日本にあり「穢れ」として存在してましたがそれに違う意味を持たせたその瞬間に立ち会ってみたかったです。



さて、バーザムです。 基本プロポーションは変更しないと決めたのですがそのうえでディティールだけは足してやります、筋彫りを点検しやすいであろう位置を狙って彫ってやります。
少しづつ考えながら彫り込む作業は楽しいですね、仮にも軍内部のエリート部隊に配備された新造機ですよ、現在に当てはめればデルタやグリーンベレーなどに該当するはずですから。
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宇宙世紀の異端児
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世間様には人気があるのにそのカルト的な人気のため日の目を見ないやつが存在します。

このバーザムもそうした存在の1つで一部熱狂的ファンの思いが大きく、しかしその一部が災いし今のいままでキットに恵まれないそんなキットです。

それがここに来て安価でしかもかっこいいバーザムが入手できるようになったんです!見てくださいこのスタイル!時代のなかで見いだされた構造!素晴らしいじゃないですか、少し手を入れる程度で完成めざしますよ。
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