今年はいろんな挑戦をする年になりそうです、どう変化するか判らないですがこれからもよろしくお願いします。
平壌オリンピック
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後少しで開催される平昌オリンピックですがどうにもキナ臭い感じになってます。

制裁決議を受けているはずの北朝鮮がここに来て参加してやっても良いんだけどね、的な話をして失敗を恐れてなおかつコウモリ外交をしてきた韓国が話をのんでしまいその上国旗すら捨て統一旗を使うようです。

もう、韓国政府の無能さが痛々しいです。可能なら日本選手も不参加にしても良いのではないでしょうかどうせ現地でも嫌がらせされるし純粋なスポーツチャンプ決定大会ではないのでしょうから。


さて、ラウディーブルトラックですが整形も終わりホワイトに塗装してやります。色を綺麗に出すためにはこうした下地は大事ですから。
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小室哲哉の引退
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一時代を築いた小室哲哉さんが引退するそうです。

確かに最近の小室哲哉さんの音楽性は今の売れる音楽性と違う所にありレイブの皆で盛り上がりワイワイするようなものより見た目で曲が好まれるのは淋しいもんです。
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ラウディーブルトラックの話し。
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岡山公式大会のコンデレでMCガッツ賞いただいたラウディーブルトラックですがサイドを低く見せる為にサイドスカートを製作してついでにサイド出しのマフラーの受けも作っておきました。

ラウディーブルトラックのイメージはアメリカンなレースでしたが今日のニュースで初期のアフリカを舞台に開催されてたパリダカで熱い監督として活躍された夏木豊氏が亡くなられたそうです、パリダカは俺のモータースポーツのなかで特別なものでチームシチズンラリーアートは思い入れが凄いんです、いまだミニ四駆で製作したことがないのでいつかパリダカイメージのラリーアート仕様をやってみたいです!
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またしてもやってしまった
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タミヤのTwitterでも上がってコメントついてたラウディーブルトラックですがTwitterの画像見た方は何か違う所に気づいて頂いたはずです。

そう、タイヤがローハイトなんです!こいつが後々大変な事になる引き金でして全体に車高をこれで設定して作業したのが不幸の始まりでした、リアの車高はちょっと高めに設定したので問題なかったのですがフロントはギリギリまで下げたので後にタイヤがはまらない事態を招いたのでした。

とりあえずバランスはこれで決定したのですが実はこれからまだまだ小さなトラブルに遭遇するのはコンデレ作品製作時のお約束です。


さて、高橋メアリージェーンさんとゆう女優さんご存じですか?「ヤミ金牛島くん」の映画でその独特の存在感を出していたもし実写でスターダストメモリーをやるならシーマ様は彼女しかいないくらいの凄い女優さんですが昨年彼女はガンと戦っていたんです、映画撮影終わりくらいに発見されたようですが復帰してまた存在感のある演技を見せてもらいたいものです。
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短めな顔、小顔か?
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コンデレMCガッツ賞を頂いたラウディーブルトラックですがトラックにしたところどうにもフロントが長く感じたのでカットしてやります。
何ミリだったかわかりませんがフロントフェンダーに少しめり込む位のバランスにしてやるので下のバンパーをカットしてフェンダーにめり込ませてから接着、裏側にパテ詰めて補強してから上のボンネット部位も切断して接着して整形してやります。


フェンダーを大型化しなかったので全長を短くする工作で縦横比が変わってくるのでおすすめの工作です。

後一旦接着した後で裏からパテで補強しとくと実際に走行させても壊れないのでおすすめです。
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ラウディーブルトラックへの道
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岡山公式大会のコンデレMCガッツ賞を頂いたラウディーブルトラックの製作偏ですがラウディーブルは発売間もない新商品ですから意匠を消さずにより自分らしさを出すためにトラックを選択しました。

手始めにリア部分を切断してますがこの時点では荷台の大きさは半ば適当だったりします、切断した面に対して何ミリ下げるかを決めてなかったんです、後にこれが大変な事になるのですが勢い工作でしたから仕方ないのです。

ラウディーブルはアメリカンな要素が強いので製作中はケンブロック選手のドリフト画像やらパイクスピーク等を見てテンション上げてました、こうした工作でのテンションの維持は大事ですから。

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やったぜガッツ賞!
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昨日の岡山公式大会のコンデレにおいてMCガッツ賞をいただいたのがこのラウディーブルトラックです。

当初のコンセプトはアメリカでドリフトをしていたファルケンカラーのムスタングがラウディーブルに似合うのではないかと思いその方向でいく予定でしたが新年度のコンデレですからきっちりした工作をすすめたものをやるためにトラックにしてパイクスピークやスタジアムレースに出ているハイパワーモンスターをイメージして製作していきました。

完成した後に自分で眺めてかっこよい物が完成してさらにガッツ賞まで頂けるとはコンデレ参加みよりにつきます、レースは勝てませんがコンデレは自分でも勝負できるフィールドですからがんばっていきますよ。

そうそう、今回のコンデレから優秀賞が無くなり様々な賞が新設されました、非常に良いことではないでしょうか。
様々な作品が様々な賞をとるチャンスが増えた事も素晴らしいじゃないですか、またそれによって様々なアイデアの作品が見れるのも新しい作品を作るイマジネーションを頂けるじゃないですか、自分のスタイルに拘らず色んな物で刺激を受けれるのは凄く勉強になります、新しい作品を作るパワーはなにより大変なので多くの経験は大切だと思います。

そうした意味でも今回のタミヤさんのコンデレ審査方法の変更は大変面白いです。
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雷光る!
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雷電の塗装の一つに雷のマークを大書きしたものがあります、コンペである以上派手なものを選びたかったのでこれを選択して追加したリベットを生かすために塗装にしました、パネルごとにかなり強目にグラデーションがかけれるので仕上げ段階で強烈な武器になるのです、やれることはやっていかないとコンペや人に評価される時にはまったく見向きもされないですから。


さて、今日は岡山でミニ四駆の公式大会がありましてここのコンデレに参加してMCガッツ賞いただきました!新年一発目の受賞は嬉しくもあり今年もアイデアを出しつくしながらコンデレ参加していく弾みがつきました。
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日の丸をどうするのか?
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雷電の製作ですが工作が無いのは出来が良すぎてサクサク進んだので撮影忘れてました。

それより塗装で見せたかったのでこちらに力を入れます、日本海軍機に限らずなんですがいつもデカールの日の丸の色に悩むんです、明るすぎるとゆうかパネルラインごとの濃淡がつけられないので今回は思いきって塗装にしてやります、胴体に雷のマークもあるのでこれも塗装にします。

コンペ対応でもありますが好きな機体だから万全の仕上がりを狙いたいですからね。
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雷に電!
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新春コンペの投票が始まっていますが今年は一部で日本軍しばりが発動してましてそんななか俺が選択したのがこの雷電だったりします。

日本海軍機のなかで珍しい迎撃に主眼を置いた機体であり、その目的のために大馬力のエンジンに強力な火器、そして上昇力に全てをかけ比較的運動性を犠牲にしたその作りは俺の心を揺り動かすには十分な魅力を備えてます。

そんな大好きな雷電のコクピットですからしっかり丁寧に作りあげました、きっと当時のパイロットもこんなパネルを見ながら眼前に迫る爆撃機にむかっていったに違いありません。

いつか決着をつけたかったキットですから良いタイミングですね。
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